※ こちらの情報はオフィシャルサイドで公表されたものを転載させて頂いています。

◆ Mail Magazine

Yellow Postより、上田さん関係の情報提供のMail Magazineが発行されています。
上田さんの活動をいち早く知ることができますよー。
登録ページへはこちらから →


LIVE   

★ Dear Beatles 2012

日時:2012年3月3日(土) 17:00open / 18:00start
会場:府中の森芸術劇場 どりーむホール
料金:前売¥5,500 当日¥6,000(税込/全席指定)
主催:TBSラジオ/FM NACK5
共催:府中文化振興財団
企画制作:TBSサービス
お問合せ:TBSサービス

※チケット取り扱い
・チケットぴあ   0570-02-9999[Pコード=154-636]
・ローソンチケット 0570-084-003[Lコード=78658]
・e+(イープラス) [パソコン&ケータイ]
・チケットふちゅう 042-333-9999

※チケット先行発売情報は、各プレイガイドのWebサイトや TBSラジオ[EN]Dear BEATLES 2012をご参照ください。

★ REVOLUTION-9

日時:2012年 1月29日(日) 18:00open / 19:30start
【1st.stage=19:30/2nd.stage=20:30/3rd.stage=21:30/4th.stage=22:30】
会場:六本木 ABBEY ROAD
料金:¥2,500 飲食代金+Service charge:15%
ご予約・お問合せ:六本木 ABBEY ROAD
日時:2012年 2月 9日(木) 18:00open / 19:00start
【1st.stage=19:00/2nd.stage=20:20/3rd.stage=21:30/4th.stage=21:40】
会場:銀座SWING
ご予約・お問合せ:銀座SWING
日時:2012年 2月26日(木) 18:00open / 19:00start
【1st.stage=19:00/2nd.stage=20:20/3rd.stage=21:30/4th.stage=21:40】
会場:六本木 ABBEY ROAD
料金:¥2,500 飲食代金+Service charge:15%
ご予約・お問合せ:六本木 ABBEY ROAD

※ Guitar 杉原さんに代わり小沢勝巳さんになります。

日時:2012年 3月28、 29日(水、木) 18:15open / 19:00start
【1st.stage=19:00 / 2nd.stage=20:05 / 3rd.stage=21:10】
会場:大阪/桜川 Flamingo the Arusha(フラミンゴ・ジ・アルーシャ)
料金:前売¥3,800 当日¥4,300(ドリンク・お食事 別途オーダー制)
ご予約・お問合せ:Flamingo the Arusha(フラミンゴ・ジ・アルーシャ)

MMA-DADA & GARRY(コマダダ狩り)

日時:2012年 2月18日(土) 18:30open / 19:30&21:00start(2sets)
会場:大船 HONEY-BEE
music charge:¥3,000(飲食代別途要)
ご予約・お問合せ:HONEY-BEE

※ 過去LIVEリストはこちら(適宜更新)


Others

★ CD

● 上田雅利ソロ

☆シングル『Dear Friend 〜ぼくの歌は君に届いているかい〜 / この胸の光 〜子供たちへ…〜』(両A面) 
☆シングル「街を渡る汐風 〜母校の友へ〜 / 奇跡の扉 」KRMU-0003  ¥1,000(税込) 2007年12月28日発売
☆シングル「百年山笠 / そうたい!!」(両A面) KRMU-0002 ¥1,000(税込) 2007年7月15日発売

☆ 2ndソロアルバム
上田雅利2nd.アルバム『Hello, My Dear』  全6曲 \2,000(税込) HYCR-2001 HIYOレコードより2005年3月9日発売
 サウンドプロデューサー:小泉信彦、上田雅利。
 サウンドクリエーター:山本圭右、山本耕右。
 コーラス陣に伊豆田洋之、松尾清憲、風祭 東、参加!
 作家陣に杉 真理(作詞)、松尾清憲(作詞)を迎え、上田雅利(全作曲/作詞4曲) 

オフィシャルサイトにて通信販売できます。
詳細はオフィシャルサイト

● その他

☆演劇集団キャラメルボックス / サウンドブック『ハックルベリーにさよならを/水平線の歩き方』 ¥3,000(税込)
2008年6月27日発売
サウンドブックDISC-1『ハックルベリーにさよならを』2曲目『colors of us』(Vo.鈴木雄大)に参加されているそうです。(曲は同公演上演にて使用されています)
キャラメルボックス Webサイト から通販で購入できます。

☆ ピカデリーサーカス 再発!
『Piccadilly Circus』:1999年2月リリースの1st.アルバム。
『Summer of Love』:2003年12月リリースの2nd.アルバム
 
両盤とも2007年3月21日発売/¥2,500(税込)
紙ジャケ仕様でボーナス・トラックが入っています。「Summer of Love」のボーナストラックには'04.2.10の大阪ON AIR OSAKAでのライブバージョンの♪Daddyはロックンロール中毒@上田さんVocalが収録されています。詳細は杉さんのオフィシャルサイトを見てね。

☆ 竹内まりや『スロー・ラヴ/NEVER CRY BUTTERFLY』 WARNER MUSIC JAPAN:2006年12月6日発売
竹内まりやさんがピカデリーサーカスの♪NEVER CRY BUTTERFLYをカバーされました。演奏、コーラスともにピカデリーサーカスが担当しているそうです。Drum、タンバリンとして上田さんのクレジットが入っています。
初回盤限定のメイキングビデオ中にも上田さんが登場されます。。

☆TULIP ニューシングル『hope』2005年5月21日発売!
『hope』  作詞・作曲:財津和夫 / 編曲:TULIP
『DAKARA』 作詞:安部俊幸 / 作曲:姫野達也 / 編曲:TULIP
 \1,155(税込) VICL-35813
 
※ 「黄桜 呑キング」のCMに使用されました

☆漣健児トリビュート「Together And Forever」2004年12月8日発売: フラッシュポイント・レコーズ/3Dシステム MTCH1118 税込み3000円
上田さんが「ステキなタイミング」とメドレー中の「ジェニ・ジェニ」を歌っておられます。

☆ 財津和夫「サボテンの花 〜grown up」 2004年9月1日発売
ボーナストラック ライブバージョンの♪恋と愛の間、♪サボテンの花、♪青春の影のDrumは上田さんです。

★ DVD

☆ THE ALWAYの「NEVER THE VIDEO」DVD化
タイトル:『EVER』THE ALWAYS
発売日:2004年4月1日 
価格:税込み¥5,500(税抜き¥5,238)
記号番号:BZBM・1001

※ ボーナス映像として、86年9月30日キャピトル東急ホテルにファンクラブ会員と関係者を集めて行われたデビュー・コンベンション・ライブの模様も収録されています。

★ Webサイト

※ ソロ楽曲のケータイ着うた(R)/着うたフル(R)の配信スタート!
 上田雅利ソロアルバム『Gratitude』『Hello, My Dear』の各楽曲、シングル『オイサ ー幻の福神流ー』『奇跡の扉』『百年山笠/そうたい!!』 『街を渡る汐風 〜母校の友へ〜/奇跡の扉』 ケータイ着うた&着うたフルがダウンロード購入できるようになったそうです。
 詳細はこちらで 

※WEBマガジン e-days「イーデイズ」: 『ビートルズブログ アビイ・ロードの歩き方
 12月4日(金) 上田雅利「イエロー・サブマリンで使われた? 幻のベルは今どこに」

★ 雑誌

・FM NACK5開局20周年 & 坂崎幸之助“K's Transmission”10周年 記念出版
  坂崎幸之助とJ-POPフレンズ 3(2005〜2007年)坂崎幸之助とJ-POPフレンズ 3
発行:自由国民社
発売日:2009年1月17日(2009年2月10日)
定価:¥1,890(税込)
 上田さんがゲスト出演された時の放送が編集されて掲載されています。

『大人のロック! 2005 Spring』2号(日経キャラクターズ!4月号臨時増刊) 2005年3月1日発売 日経BP社  定価¥780(税込)
 昨年10月に創刊された大人のための本格的ロック誌の第2号。
 特集2:「1970 ザ・ビートルズ終わりの始まり」の中で上田雅利×杉 真理 対談「ビートルズ解散が生んだもの」掲載!とのことです。

・シンコーミュージック「エレキギターブック14」(2004. 2.19発売)S.L.Vの戸田さんの特集記事が掲載されています。2003.6.15下北沢ロフトでのS.L.V の写真に上田さんも写っています。記事中にも上田さんのお名前がでてきます。

文藝別冊・KAWADE夢ムック『リンゴ・スター』11月19日発売 河出書房新社 本体価格1,143円
1章「リンゴの話をしよう」では、リンゴに触発されたアーティスト、音楽評論家らがリンゴの魅力を語り、論じています。リンゴの取材を数多く経験した星加ルミ子さん。チューリップのデビュー以来リンゴに触発された活動を続ける上田雅利さん。リンゴの発するメッセージも継承する元オフコースの大間ジローさん。1960年代後半から現在までビートルズ・トリビュート・バンドのドラマーとして活躍する城間正博さん。それぞれのリンゴに対する愛情があふれています。(BEA-MAIL第194号より転載)
※ 9Pに及ぶインタビュー記事です。リンゴについて熱く語る上田さん、写真も多く読み応えありました。

 ・No.52 「ストレンジ・デイズ」(2003.11.20発売)杉さんと松尾さんによるピカデリー・サーカスについてのインタビュー記事が掲載されています。(写真には上田さんも〜インタビューの中の1節にもお名前が登場してます。)

 ・ 「ロック画報No.04」インタビュー記事 (2001年1月30日実施)

 ・ 「ジャングルライフ」2月号(2001.2/3発行)  “インタビュー記事”(2000年12月6日実施)